MIDAC PERSON
誠実さを大切に、
「地域の当たり前」を支える
「地域の当たり前」を支える
営業
2023年入社
学生時代の専攻:国際コミュニケーション学部/英語学科
2023年入社
学生時代の専攻:国際コミュニケーション学部/英語学科

TOPICS 01
約70社のお客様と、
「地元・浜松に貢献したい」という軸で就活をする中、社会に不可欠な「エッセンシャルワーカー」として誇りを持てるミダックの事業に引かれ、入社を決めました。
現在は本社営業所の営業担当として、浜松市内のお客様を中心に活動しています。製造工場や医療機関、行政機関など、多岐にわたる事業者様から廃棄物処分のご相談をいただき、最適な運搬・処分方法を提案。見積作成から回収の手配まで一貫して担っています。文系出身でゼロからのスタートでしたが、現場での現物確認や、病院の調査など、足を運んで学ぶ日々が自分自身の成長につながっています。担当しているお客様は約70社。ミダックの営業は、新規の飛び込み営業よりも、既存のお客様との信頼関係の維持やお問い合わせへの対応が中心なので、定期的に連絡を取ってお客様との関係を深め、常に最新の状況や課題を把握できるように努めています。また、私は医療系(感染性廃棄物など)のお客様をメインに担当するチームに所属しているので、病院や同業者の調査等にも力を入れています。
約70社のお客様と、
じっくり信頼関係を築く
「地元・浜松に貢献したい」という軸で就活をする中、社会に不可欠な「エッセンシャルワーカー」として誇りを持てるミダックの事業に引かれ、入社を決めました。現在は本社営業所の営業担当として、浜松市内のお客様を中心に活動しています。製造工場や医療機関、行政機関など、多岐にわたる事業者様から廃棄物処分のご相談をいただき、最適な運搬・処分方法を提案。見積作成から回収の手配まで一貫して担っています。文系出身でゼロからのスタートでしたが、現場での現物確認や、病院の調査など、足を運んで学ぶ日々が自分自身の成長につながっています。担当しているお客様は約70社。ミダックの営業は、新規の飛び込み営業よりも、既存のお客様との信頼関係の維持やお問い合わせへの対応が中心なので、定期的に連絡を取ってお客様との関係を深め、常に最新の状況や課題を把握できるように努めています。また、私は医療系(感染性廃棄物など)のお客様をメインに担当するチームに所属しているので、病院や同業者の調査等にも力を入れています。

TOPICS 02
人々の生活を守っている。
医療廃棄物は人体に影響を及ぼす恐れがあるため、迅速かつ適切な回収が欠かせません。以前、コロナ禍の影響で病院の倉庫に廃棄物が溢れそうになった際、運搬部や処分場と連携して緊急の回収便を増やし、事なきを得たことがありました。「人々の生活から有害なものを取り除く」という私たちの仕事が、地域の安心を直接的に支えている。それを肌で感じることができるのが、この仕事の大きなやりがいです。
その一方で、いくらミダックグループが多様な処理に対応できるといっても、廃棄物の種類や状態、発生場所などの条件によっては当社だけで処理するのが最適解ではない場合もあります。利益だけを重視して「何でも処分できます」と言うのではなく、常に安全と法令遵守を最優先に考えた提案を行うこと。その誠実な姿勢こそが、お客様からの信頼、そして「水・大地・空気」を守ることにつながると信じています。
人々の生活を守っている。
その実感がやりがい
医療廃棄物は人体に影響を及ぼす恐れがあるため、迅速かつ適切な回収が欠かせません。以前、コロナ禍の影響で病院の倉庫に廃棄物が溢れそうになった際、運搬部や処分場と連携して緊急の回収便を増やし、事なきを得たことがありました。「人々の生活から有害なものを取り除く」という私たちの仕事が、地域の安心を直接的に支えている。それを肌で感じることができるのが、この仕事の大きなやりがいです。その一方で、いくらミダックグループが多様な処理に対応できるといっても、廃棄物の種類や状態、発生場所などの条件によっては当社だけで処理するのが最適解ではない場合もあります。利益だけを重視して「何でも処分できます」と言うのではなく、常に安全と法令遵守を最優先に考えた提案を行うこと。その誠実な姿勢こそが、お客様からの信頼、そして「水・大地・空気」を守ることにつながると信じています。

TOPICS 03
今の目標は、より専門的な知識を身につけ、お客様から「困ったときは、まずあなたに相談しよう」と思っていただける存在になること。最近は後輩もでき、教える立場になったことで「正しく伝える」難しさとも向き合うようになりました。現場の方々とのコミュニケーションも大切にしながら、一歩ずつ営業としての提案力を磨いていきたいです。
お客様からも社内からも、頼られる存在へ
入社4年目となり、少しずつできることは増えてきましたが、廃棄物の世界は奥が深く、化学的な理解などまだまだ学ぶことばかりです。「工場内に何年も置いてあるものの処分に困っている」といった難しいお問い合わせをいただくこともありますが、上司や先輩、他部署の仲間に相談しながら、最適な解決策を見つけ出せたときの達成感は格別です。今の目標は、より専門的な知識を身につけ、お客様から「困ったときは、まずあなたに相談しよう」と思っていただける存在になること。最近は後輩もでき、教える立場になったことで「正しく伝える」難しさとも向き合うようになりました。現場の方々とのコミュニケーションも大切にしながら、一歩ずつ営業としての提案力を磨いていきたいです。
PRIVATE SHOT
「趣味の旅行、韓国での一枚」
